「せっかくの登山が頭痛と息切れで台無し…」
登山前に“高地順応”できることをご存じですか?
北アルプス、富士山、八ヶ岳などの標高が高い山に挑戦するとき、
「思った以上に息が上がった…」
「頭痛がして楽しめなかった…」
「体力には自信があるのにバテた…」
そんな経験はありませんか?
実はそれ、
体力不足ではなく『高地への適応不足』かもしれません。
なぜ高い山は苦しいの?
標高が上がると空気が薄くなり、身体に取り込める酸素量が減少します。
すると、
- 息切れ
- 頭痛
- めまい
- 吐き気
- 疲労感
などの高山病症状が起こることがあります。
特に普段は元気な方ほど、
「なんでこんなに苦しいの?」
と驚かれることも少なくありません。
登山家が行う「高地順応」とは?
本格的な登山家やアスリートは、
本番前に高地環境へ身体を慣らす
『高地順応』
を行います。
身体が低酸素環境に慣れることで、
酸素を効率よく利用しやすくなり、
登山中の負担軽減が期待できます。
当院の低圧酸素ルームなら
豊川にいながら標高約3,000mを体験!
当院の低圧酸素ルームでは、
標高約3,000m相当の環境
を再現することができます。
つまり、
豊川市にいながら
北アルプスや富士山登山を想定した環境で
身体を慣らすことができるのです。
こんな方におすすめ
富士山に挑戦予定
北アルプス縦走を控えている
高山病が心配
毎回息切れで苦しむ
登山をもっと楽しみたい
トレイルランニングをしている
実は豊川市ではここだけ!
低圧酸素ルームを導入している施設はまだ多くありません。
豊川市で低圧酸素ルームを体験できるのは当院だけ。
登山前の準備として利用される方も増えています。
山を楽しむために準備しませんか?
登山は当日の体力だけではありません。
「どれだけ高地に身体を慣らしておくか」
で快適さが大きく変わります。
せっかくの絶景を、
頭痛や息切れで終わらせないために。
登山前の新しい準備として、
ぜひ低圧酸素ルームをご活用ください。
ちなみに登山後は高圧酸素ルームで疲労回復も可能です。



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