2026年3月。保険で処方されていた薬で市販薬と成分が似ているものは追加の自己負担が発生してしまうと言う案が決定した。
対象は「湿布」や「痛み止め」、「花粉症のお薬」、「目薬」、「漢方薬」等々。
どれくらい上がるかはざっくりだが今まで薬代のみで3000円。
窓口負担(3割)で900円
それがコレからは窓口負担(47.5%)になり
→1425円。正直高い・・・・。
でも、当初は「保険適用から完全に除外」だったのです。
つまり
→3000円 緩和処置がなかったらこの額。
コレなら並んで病院で薬もらうより最初からドラックストはいく!
「病院の薬=一律3割負担」という時代は終わりをつけようとしてるね。
とはいえ決まった事は仕方ない。
”かねり”のできることは
・どれだけ痛みを減らせるか。
・どれだけ早く治すか。
そして、”どれだけ、怪我の少ない身体”にするか。だね。



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